解放

KAIHOU — 日本語活用ノート
N5N4
おっと ・ otto
丈夫(謙稱)(husband (one's own))

推導過程
(otto)
名詞

禮貌形(です)

肯定否定
現在
夫です
ottodesu
です
名詞+です
→夫です
夫じゃないです
ottojanaidesu
じゃないです
名詞+じゃないです
→夫じゃないです
過去
夫でした
ottodeshita
でした
名詞+でした
→夫でした
夫じゃなかったです
ottojanakattadesu
じゃなかったです
名詞+じゃなかったです
→夫じゃなかったです

普通形

肯定否定
現在
夫だ
ottoda
名詞+だ
→夫だ
夫じゃない
ottojanai
じゃない
名詞+じゃない
→夫じゃない
過去
夫だった
ottodatta
だった
名詞+だった
→夫だった
夫じゃなかった
ottojanakatta
じゃなかった
名詞+じゃなかった
→夫じゃなかった

其他

て形
夫で
ottode
名詞+で
→夫で
たら形
夫だったら
ottodattara
たら形(條件:如果…)
過去形(だった)+ ら
夫だった + ら → 夫だったら
文法句型
名詞 から
+という+NN4
という〜
叫做…的〜
N1という N2(介紹名稱)
介紹對方可能不知道的名稱:「叫做N1的N2」。也用於說明意義:「〜という意味」。
名詞
↓ +という
結果夫という〜
例:さいたまと いう ところ/JFフーズと いう 会社
+なら、〜N4
なら
說到…的話
N1なら、N2がいいです(承接話題的建議)
承接對方提到的話題,提出建議或意見。
名詞
↓ +なら
結果夫なら、〜が いいですよ
例:野菜なら、この サラダが いいですよ。
+しか〜ませんN4
しか〜ません
只有…(+否定)
Nしか(〜ません)(只有…)
「只有…」,強調數量少。しか後面必須接否定形。類似:Nだけ(+肯定)。
名詞
↓ +しか+否定
結果夫しか ありません
比較:夫だけです(只有…,接肯定)
+のために、〜N4
のために
為了…
Nのために(目的)
表示目的:「為了N」。動詞用「辞書形+ために」。
名詞
↓ +のために
結果夫のために、〜
+じゃなくて、〜
じゃなくて
不是…而是…
N1じゃなくて、N2(訂正)
訂正對方的說法:「不是N1,而是N2」。
名詞
↓ +じゃなくて
結果夫じゃなくて、〜
例:左じゃなくて、右です。
+でもいいですか
でもいいですか
…也可以嗎?
Nでもいいですか(詢問可否)
詢問某個選項是否可以接受:「N也可以嗎?」。
名詞
↓ +でもいいですか
結果夫でもいいですか
例:10時でも いいですか。
+のまえに/のあとで
のまえに
在…之前/之後
Nのまえに、〜/Nのあとで、〜
「在N之前做…/在N之後做…」。動詞用「辞書形+まえに」「た形+あとで」。
名詞
↓ +のまえに
結果夫のまえに、〜
之後:夫のあとで、〜
+だけど、〜
だけど
雖然是…但是…
Nだけど、〜(逆接)
「雖然是N,但是…」。名詞要加「だ」:〜だけど。
名詞
↓ +だけど
結果夫だけど、〜
例:ここは ゆうえんちだけど、おとなも 多いです。
普通形 から
+だそうです(傳聞)N4
だそうです
聽說是…
+だそうです(傳聞)
轉述聽到/讀到的消息。名詞要加「だ」:夫そうです。
名詞
↓ +だそうです
結果夫だそうです
過去:夫だったそうです
+かもしれませんN4
かもしれません
說不定是…
+かもしれません(推測)
對可能性的推測。名詞不加「だ」,直接+かもしれません。
名詞
↓ 直接+かもしれません
結果夫かもしれません
過去:夫だったかもしれません